日々生活する住まいが安心・安全であることは、心地よい暮しの基本です。
TATSUMIの家は、ZEH基準対応の「省エネルギー性」や、安心・安全のための「耐震性」「耐久性」を重視。長期優良住宅の基準にも対応した、永く安心・安全で快適に暮らせる家づくりを行なっています。
強固な基礎で、家を支える
TATSUMIの家は、建物の底板一面を鉄筋コンクリートで支える「ベタ基礎」を採用。家の荷重を底板全体で受け止め、建物を支えるため、負荷が分散して安定性に優れ、不同沈下を抑制します。
基礎に使用するコンクリートは、補修不要期間が約65年間の長期耐久用コンクリートを採用。中に入る鉄筋は通常200㎜間隔以下で組むところを150㎜間隔で組み、安全性を徹底的に追求しました。
高い耐久性能の外壁で、大切な住まいを守る
雨で外壁の汚れを洗い落とすセルフクリーニング機能を持ち、厳しい防火性能試験をクリアした外壁材を採用。美しい外観を維持するとともに、火災から大切な家を守ります。
さらに外壁材の下に貼る透湿防水遮熱シートにより、高い遮熱性、透湿性、防水性、防風性で、住宅の寿命を長持ちさせます。
高性能サッシで、夏涼しく冬暖かい
TATSUMIの家のサッシは、遮熱性にも断熱性にも優れたLow-E複層ガラス、窓枠には熱伝導率の低い樹脂サッシ、またはアルミ樹脂複合サッシを採用。太陽の日射熱をカットして夏は涼しく、冬は暖房熱を外に逃しません。冷暖房効率をアップして、節電にも貢献します。







